2014年11月25日

日本アニメ(ーター)見本市

日本アニメ(ーター)見本市

出てくる作品を細々と楽しみに生きている姫野さんなのです。

HILL CLIMB GIRLが個人的には1番好きですわ。
あぁ青春なんじゃ〜〜〜〜〜。
牛乳飲んでドヤァ!ってトコたまらんす。あとカメラの揺れなんかもいい仕事してんなぁ。
人間の柔らかさと自転車の硬さねぇ、あは〜ん。

って次にME!ME!ME!なんてゴロっとエロいもんが転がったもんだから泡噴いたわ。
解説動画を流し聞きしながら艦これやってましたけど、あぁただエロいってだけじゃなくてやっぱり結構深いんだなぁって。

陰毛のやり取りとか猫アップとか色々と楽しめたわ。

それにしても山ちゃんもめぐさんもやっぱりすげぇなぁ。



次は28日の「Carnage」ですね。
なんかまた攻め込んだ作品らしいので楽しみです。
posted by 夜月姫野 at 10:12| 群馬 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月15日

らばうる!


鈴谷 

提督の嫁。
提督と同じ部屋で暮らすようになってから家事スキルが右肩上がり。



提督の相棒。艦娘内でのヒエラルキー最上位。
基地内での家事は基本的に彼女が取りまとめている。
皆の頼れる叢さん。

北上

提督の相棒その2。叢と一緒によくお茶飲んで日々を過ごしている。
駆逐艦たちに懐かれているが満更でもない。
秘書艦としての経験が1番長い。

提督

ラバウル基地の提督。
男日照り。





ハロウィン


文月「お菓子くれないといたずらしちゃうぞ〜♪」
雷「なのです〜♪」
提督「のわ〜〜〜〜〜、わかったわかったお菓子上げるから順番に並んで〜」
睦月「わーい」
島風「提督、は〜や〜く〜」

やんややんや

提督「ふぅ、これで一段落か………ん?」
叢「ほら、お菓子寄こしなさいよ」
提督「……………」
叢「い、いたずらするわよっ!!」
提督「ふむ…………」
叢「もうっ、酸素魚雷をくらっ……あへっ!ちょっ!あひゃひゃへーーー!!」
提督「こちょこちょこちょこちょ」
叢「やめっ………ひゃひゃひぃっって………ふへぇぇっ!!」
提督「いたずらするのはこっちだよ叢ぉ」

ボゴォッ!

提督「っ………!!」
鈴谷「御免なさい叢さん、うちの旦那がご迷惑をっ」
叢「あ、ありがとう鈴谷……」
提督「な、何するんだ!」
鈴谷「うっさい!まだ書類いっぱいあるんだからさっさと執務室に戻る戻るっ!」
提督「叢〜助けて!叢ぉぉぉぉぉ〜!!」
叢「………は〜、びっくりした」




チョコたっぷり


提督「ふ〜ん、他の提督たちはポッキーの日を満喫してるようじゃないか」

ガチャン

加賀「提督、本日午前の演習終わりました」
提督「あ、加賀さん!ポッキーゲームしよう!」
加賀「お断りします」
提督「えっ!?じ、じゃあ赤城!ポッキーゲームしよう!」
赤城「普通に嫌ですけど」
提督「…………」
加賀「それじゃあ、私達は艦載機の点検があるので失礼します」

バタン

提督「う〜ん、参ったね。新鮮味ないけど鈴谷なら………」
鈴谷「浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気浮気(ぶつぶつぶつ)…」
提督「ひぃぃぃぃぃ!!!」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜


提督「ってことなんだよ!怖いよ助けてムラくも〜ん!」
叢「それ明らかにアンタの自業自得じゃない!そんな事でわざわざ私に泣き付いてくるなっ!」
北上「助けてあげなよムラくも〜ん」
叢「その呼び方止めなさいよ!!」
提督「ムラくげぶぅっ!!!」
叢「黙りなさい!」



冬の抜錨


秋雲「提督ちょっと手伝って欲しいんだけど!」
提督「ん?良いぞ。何だ何だ?何をすればいいんだ?」
秋雲「やった〜♪じゃあさっそく秋雲の部屋来て」
提督「秋雲ちゃんのお部屋に…………だと………」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜


秋雲「はいコレ」
提督「何だこれは?」
秋雲「原稿」
提督「は?」
秋雲「手伝ってくれるって言ったじゃん」
提督「しかしこれは………」
秋雲「冬コミ用の新刊BL本なんだから、早く早くだよ!」
提督「ふむ…………致し方ない、やるか」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜


提督「ふぅ、疲れたな。私はこの辺で終わりにするぞ。」
秋雲「んーん、もうちょっと出来るかと思ったんだけどなぁ」
提督「簡単な作業なら持ち帰ってやっておくが」
秋雲「本当?!提督、じゃあこれとこれとこれっ!」
提督「おうおう」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜

提督「ただいま」
鈴谷「ん、おかえり」
提督「ふぅ、お風呂沸いてる?先に入りたいんだけど」
鈴谷「沸いてるよ〜」
提督「じゃあちょっと入ってくるわ」
鈴谷「あ〜い」

バタン

鈴谷「ん?提督また書類持ち帰ってきたの〜。仕方ない良き妻であり秘書艦であるこの鈴谷さんがテキパキと片付けt………………え?は?」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜


提督「はぁ良い湯だったぁ」
鈴谷「…………」
提督「ん?鈴谷なんでそんな部屋の隅に居るの?」
鈴谷「うっさいキモいこっち来るな」
提督「え!?」
posted by 夜月姫野 at 11:38| 群馬 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月12日

鈴谷とモンハンしたら絶対楽しい


鈴谷

大剣大好き。溜め3攻撃を超使いたいゴリ押し系。
弱くは無いが強くも無い。


熊野

ライトボウガン。麻痺弾や睡眠弾での支援担当。
見た目>性能のオシャレハンターだが一通りの仕事はこなせる。


提督

ランス。モンスターを突進で追いかけるのが好き。
強走薬が手放せない。



鈴谷に誘われて提督と3人でモンハン会をすることになった熊野は二人の部屋へと赴いた。


「お、お邪魔しますわよ〜」

「あ、熊野いらっしゃい!さぁ、中に入って入ってさぁさぁさぁっ!」

「だって提督のお部屋でもあるのよ、そんなずかずかと入るわけにも」

「何?熊野緊張してんの?大丈夫だってあのぼんくら提督掃除全然しないけど鈴谷がいっつも綺麗にしてるから」

「おい鈴谷聞こえてんぞっ!」

「聞こえるように言ったんだしー。だいたいゴム放りっぱとかありえないっしょ。ちゃんと片付けてっていっつも言ってるのに…」

「ご、ごごゴムっ!!」

「んや?何で顔真っ赤にしてんの?」

「な、何でもありませんわっ」

「ほら熊野、とりあえずお茶でも飲め、きんつばも用意しておいたぞ」

「あ、ありがとう提督」




「で、どうする?ナニする…?」

「とりあえずティガで良いんじゃないか」

「私は構いませんわよ」

「閃光玉と罠持ってこ」

「お前本当にハメるの好きだよな」

「だってそうしないと溜め斬り当たらないし」

「もう少し相手との攻防の駆け引きを楽しんでだなぁ」

(は、早くゲームしませんこと……)



「閃光玉当たった〜♪囲め囲め〜」

「のぉ?!鈴谷振り上げ斬りこっちに当てるんじゃねーよ」

「え〜、提督がモンスターにいっつもへばり付いてるのが悪いんじゃん」

「ランスはへばり付くものなのっ」

「もぉ、二人とも……麻痺弾いきますわよ」

「お、待ってました〜!」

「………………」

「溜め斬りなら鈴谷にお任せー!」

ドガァ

「ぎゃああああああああああ!」

「あー悪い」(突進)

「大人気ない!提督超大人気ない!!」

「いやー、突進したら運悪くコース上にお前が被っててさぁ」

(ま、また始まりましたわ……)

「ジャンプで避けろ!突進止めてよっ!」

「だから悪いって謝ってるだろー」

「ぐぬぬぬぬ、このホモ!」

「てめぇホモじゃねーっつってんだろっ!」

「うわっ、きっもー☆」

(ち、痴話喧嘩ですわぁ………)

この後、夜の見回りの加賀さんにうるさいとめちゃくちゃ起こられました。

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posted by 夜月姫野 at 14:24| 群馬 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする